東三河FOOD DAYS は今年で3年目を迎えます。
この地域には、世界に誇る一次産業や食品メーカー、食文化があります。
一方で、人口減少や担い手不足、地域産業の持続性など、食を取り巻く課題を抱えています。
そして、その課題は東三河固有のものではありません。
だからこそ私たちは、地域の中だけで完結するのではなく、地域と地域、産業と産業、人と人が交わることで、新しい価値を生み出したいと考えています。
東三河の「作り手」と、全国で挑戦を続ける多様な「創り手」。
生産者、料理人、食品メーカー、バイヤー、スタートアップ、研究者、金融機関、メディア、地域プレイヤー。
立場や地域を越えて集い、語り合い、学び合い、ともに未来を構想する。
越境。
共創。
継承。
東三河から生まれる価値を、東三河に留めない。
地域の食が持つ可能性を、日本へ、そして世界へひらく2日間。
東三河FOOD DAYS 2026開幕








